■奇跡のレーシック:自分に見合ったレーシックの種類を把握

RPKの治療法というのは、角膜の厚みが足りていない人に適用されるレーシックとなります。
症状に合わせて理想となる治療方法を探していきますと、あなたに最も適したレーシックを見つけることが出来ます。

 

まず最初はどのような種類のレーシックが存在するのか、またその内容から自分に最も適している方法を探しましょう。
手術を受けることとなるクリニックの選択にもこれは大きく関わってくる問題となりますので、しっかりと事前確認をしましょう。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 一般的なレーシックのフラップにおきましては衝撃に堪えれなくて外れてしまう可能性もあります。
そんな場合にはフラップを作成することなく、角膜の上皮のみを取り除いてレーザーを照射する手術であるRPKという治療法が適しています。

 





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■奇跡のレーシック:自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:170605

きのう、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、足を曲げでベンチに横になり、
くちにはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
飴はおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだ母の腹の中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かがわたしの中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3〜4歳以下の小さな娘と
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見が娘の頃と違うだけ…
娘は電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

また娘たちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたらわたし達は
赤ちゃんや娘の頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
わたし達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
娘の頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思うわたしなのでした。


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