■奇跡のレーシック:適性はレーシックの種類によって変わる


■奇跡のレーシック:適性はレーシックの種類によって変わるブログ:141125


おれは、ダイエットのために、
連日飲んでいた日本酒をやめる事にチャレンジしました。

それまで夕食で日本酒を飲むというのは、
完璧に「習慣」でした。
これを「やらない」ということは考えられないくらい…

だから、「日本酒を飲まない」という事を考えただけで
「せっかくの夕食が満足できないのではないか?」
「飲まないとライスが美味しくないのではないか?」
「晩眠れなくなるのではないか?」
…などなど
「現状維持の本能」が全開で障壁を作ります。

そもそも、人間のからだにとって日本酒って有害ですし、
飲み続けていたらからだを壊すこともあり得るわけです。

しかし「現状維持の本能」はそんなことすら関係ありません。
将来、からだを壊そうが、アル中になって精神を壊そうが、
メタボになってしまおうが…
「現状維持の本能」には、そんなこと関係ないのです。

さらに日本酒を飲んだ時の刺激や酔った時の恍惚感って
脳にとっては忘れられない快楽ですから、
一度それを味わっただけで連日でも欲しがります。

これは「日本酒」を
まるきり「お菓子」に置き換えても同じことが言えます。
だから、日本酒やお菓子って習慣になりやすいんですね。

そして一度習慣化してしまうと、
「現状維持の本能」が働いてやめる事を阻止します。

これを変えるには、
ダイエットに成功して「痩せた自分」を
イメージすることが非常に有効だと思います。

おれは、息の長いダイエットを続けるには、
これが必須だと思っています。

とにかく、
「現状維持の本能」に打ち勝たなければ、
悪い習慣をやめることもできませんし、ダイエットも続かないのです。




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